■…2008年 5月 2日 (金).......洲本少年部 一般部
洲本少年部(4月度順位戦)

今日は5月だけど4月度順位戦を行いました。
順調ですね。
特に言う事がないくらい順調です。

当分は言う事がないようです。

少年上級

とにかく攻め、受けは良くなった、返しもよくなったが
攻めきれない。
今誰も自信を持てるだけの攻めパターンを一つも持ってないから
全関西までには最低一つは作りたい。
3つもそれがあれば、試合で負けることはなくなるだろうが
まずは一つ作ること。
今日見た感じでは全関西まで間にあうかぎりぎりになりそうだ。

欲を言えば5つあれば、自信を持って極真祭優勝しますと言えるのだが。

一般部

マンツー。
この時期にこの段階をやれるのはうれしい事だ。
このような稽古はとにかく時間がかかる。
この時間をいかに短縮する事ができるかが上達のキーになる。

このような稽古は自分でいくらでもやる気があれば一人でできるから
来週教える時には、もう言う事がないくらいに上達しているように。

本気でやる気になるのであれば、いくらでも教える事はある。
それは本気ということが最前提だが、
淡路で見せてない顔はいくらでもある。

その本当の顔を見せる日もそう遠くないのだろうか。
待ちわびているのだが。

No(764)


■…2008年 5月 3日 (土).......三原少年部 一般部
三原少年部

GWですがたくさん稽古に来ていまして感心です。
いつも間にか色帯特にオレンジが増えました。

稽古の一つのヤマ場がオレンジから黄色帯です。
そのヤマ場にたくさんの生徒が挑戦しています。

どこまで頑張れるかどうか、心配しながら見ていますが
乗り越えていくのは厳しい道です。

道を道ととらえれば納得できる道ですが、
今更ながら厳しい道だと思います。

みんなが何かをつかむまで頑張ってくれればと願うが
その厳しさは半端じゃない。頑張ってほしいものだ。

一般部

攻めの稽古をしてきて、はやくも光明がみえてきました。
全関西には素晴らしい攻めになることでしょう。
いい感じになりそうだ。



No(765)


■…2008年 5月 5日 (月).......洲本全員稽古
洲本全員稽古

今日から新しい型を一つやりだしました。

型も大きく変わったところ、微妙に変わったところと本当によく変わる。
技が多彩なものだけに、解釈一つでころっと変わる事があるので
今正解、次には不正解みたいな事がある。

技の解釈も十人十色、そう考えれば型も十人十色。
解釈が変わるのはしかたないのだろう。

No(766)


■…2008年 5月 6日 (火).......洲本選手会
洲本選手会

単から複合へ移行しました。

○→○→クイック。

○→○→カウンター。

いきなりカウンターの稽古とか、クイックの稽古は
その技を知らない証明で、技には順番がある。

今日はようやくクイックに至る稽古が出来た。
ここまで進歩したんだと、生徒達を怒鳴りちらしながら
内心は、よくもここまで成長したと関心してます。

そして昨年からやってきた、意識を言葉にするというのを更に発展させました。

指導レベルを一段階厳しくしたので、少しの間は叱咤が多くなりますが

国際、大阪で見えた希望を誰にも見えるレベルまで証明したい。

全関西まで2ヶ月、その時には見違えるように強くなっている事だろう。

No(767)


■…2008年 5月 7日 (水).......三原少年部 一般部
三原少年部(5月度順位戦)

今日は5月度順位戦でした。
前回休んでいた子が多くて、2回目と3回目を指名制に。
兄弟でワンツー、見事に決まりました。

いつもは茶帯が締めてくれていますが、今日は黄帯が一番上。
しっかりやれるのかと見ていたら、
予想以上にしっかり出来ている事に感心、感心。

準備運動、基本は今日初めての子がやりましたが、
すべて誰かに聞きながらやっている姿に、
本来なら自分でやるように、誰も教えるな、とか言うのですが
キャラでしょう、あれも一つの才能、黙ってみてました。
でも他の子達にそれをやらせることはしません。
彼の長所なので、今日はそれを見ていましたが、
次回は自分のチカラでやってもらうつもりです。

組手は順調というところです。

最後の道場訓で何人か非常に大きな声を出していたので素晴らしかった。

一般部

突きに関する受け、或は相手をどう受け止めるか、
ここはまず構えを見直すというより、もっと意識させなければいけないようだ。

頭でがんがん押されて、反則され負けした試合があったが
あれに対応させる意味でも、昨日の選手会からやりだした事につながるのだが
まずは磐石の構えを作る。

そこができればその先の頭で押してくるという事にも対応できる事にも繋がる。

まずは磐石な構えを。
(頭で押すというのは反則技ですが、試合の中で厳しく注意しない審判がいるのでそのような場合が出てきます。頭での押しは反則です)

No(768)


■…2008年 5月 9日 (金).......洲本少年部 一般部
洲本少年部

今日は全関西の参加を聞いたが、かなり参加者が多そうです。

今回の全関西は総力戦と考えているので、いい傾向です。
そしてその勢いを極真祭まで持っていこうと考えているので、
今回は道場として色々動きたいと考えています。

道場の勢いがいい方向にあるので、この機をしっかりといかしたい。

少年部上級

腰を落とした状態で動くという動作が、かなり甘い。
あまり普段腰を意識させていないが、
今後はそこまでしっかりさせなければいけないレベルにきました。
このような稽古はしんどいけど、しんどさを顔に出さないように
スマイルで。

一般部

いい動きだと思います。
明日神戸頑張ってほしいです。

No(769)


■…2008年 5月10日 (土).......三原少年部 一般部 神戸選手会
三原少年部

神戸選手会、お世話になっている方のお母様が亡くなりましたので、そのお通夜、葬儀へ参列、同級生の最後の会合と、兵庫県への書類提出、
とにかく土、日、月と忙しかったです。書いてるのはもう日が変わり火曜です。

稽古に関してはあまり言わなくてもしっかり稽古してくれるようになったので
深く生徒を観察できるようになってきました。

今後は指導に集中していけるので、色々と見つけたいと考えています。
今までが集中できてなかったというわけではなく
より深く空手指導という観点で集中できるということなので
今まで手を抜いていたわけではありませんので、よろしくお願いします。

一般部

構えをしっかりさせているおかげで、少し意識が変わったようだ。
受けの前にまずしっかりした姿勢で待てること。
ここが意識できてないので、ここを今後はしっかり意識させたい。

全関西までには、突きも受けもかなりしっかりしそうな感じで
いい感じで伸びていっているのが手に取るようにわかる。
この調子でどんどん伸びてほしい。

神戸選手会

山野、原口、中西、野上の4人で参加。
詳しくはブログにて。

No(770)


■…2008年 5月12日 (月).......洲本全員稽古
洲本全員稽古

指導 原口君

No(771)


■…2008年 5月13日 (火).......洲本選手会 ゼムン空手教室
洲本選手会

指導 岡君

ゼムン空手教室

回し蹴りの効果というか運動としての回し蹴りの有効性を実感します。
道場で当たり前のようにやっている回し蹴りがこれほどまでに重要かと、
なかなか回し蹴りができないのを見て、
女性がしなやかな美しさを求めるのなら、
回し蹴り等の空手の円の動きは最高と実感している。

これをどう今後につなげていくかが、自分の才覚だろう。

No(773)


■…2008年 5月14日 (水).......三原少年部 一般部
三原少年部

今日は稽古中ざわついていた。
どうしてかはわからないが、色帯連中がこれだけ集中力を欠いたのも久しぶりだ。
このような時に生徒が自身で気合を入れれるようになってくれればいいが、
それは子供たちには難しい注文だろう。

昨日のゼムン空手教室で自分が何度か号令をとばしていたのを、
若い女性陣に笑われていましたが、
合間に指導をはさむと、号令がとぶのは道場の生徒たちにはお決まりでしょうが、違う場でやると普段生徒たちが気を使ってくれているんやと
子供たちの優しさに感謝してます。

昨日は何度も号令をとばして、本当に笑われました。
そのうちに慣れるでしょうが。

道場の子供達は本当に優しいです。

一般部

攻め、攻め、今でもいい攻めはしているのだけど、
目標は高いので厳しい注文をつけています。

全関西まで時間は短い、間に合うかどうか。

No(772)


■…2008年 5月16日 (金).......洲本少年部 一般部
洲本少年部

どこかの心無い人がこの稽古日誌のコメント欄にくだらない書き込みをしているので、コメント欄をクローズしました。

あのような事をして何が楽しいんだろうか、消すのにかなり無駄な時間を使いました。できればやめてほしいものだが、言っても無駄だろう。
だからコメント欄に書き込みはできなくなりました。

いい感じで道場の雰囲気は上がっているので、この感じでいいと思う。

足りない子達は上級に出てもらってそちらでやって欲しい。

少年上級

少し痛い受けができてきたか、この機会に受け即攻撃という受けにしたい。
腕が痛くなってきてようやくに知ることだろう、本物の受けがいかにすごいかが。

流れを遅くしないで強い打撃を打つ、意識を振る、
この2つを組手の中に取り入れようとしているが、
これがいかに高度な技であるか本人達は気づいてないだろう。

これを意識的に使いこなせるようになればいいのだが
まだまだだれも気づいてはいないみたいだ。

まあ高度なレベルだから慌てないでじっくりいきたい。

一般部

正確にしっかり手順を踏んでスピードを上げていく。
正確にを抜かしてはいけない。
スピードが先でなく、正確にが先。
スピードを求めるあまり、これが逆にならないように。

No(774)


■…2008年 5月17日 (土).......三原少年部 一般部
三原少年部

弟が稽古しだすと今まで弟だった子が兄になり、いきなりしっかりしだす。
兄弟とは不思議なものだ。
自分は一人だったのでここら辺の感覚はないから、
不思議なものだと感心してみている。

稽古の中で生徒同士がアドバイスしだした。
それを聞いていると、こんな事考えてんだ、とか、それはわかってんだ、とか
アドバイスの中内容で成長がうかがえる。

生徒達が自発的に考え出したと言うことは非常に喜ばしいことだ。

一般部

今日はある組手の稽古をやった。
このような組手はパワーがなければできないので
淡路ではやるつもりはない。

うちの道場の組手にプラスになる部分は取り入れるかもしれないが
それもまだ先の話だろう。

今このような組手を行う道場がなくなったので寂しい限りだ。

No(775)


■…2008年 5月18日 (日).......淡路交流選手会・順位戦
淡路交流選手会(洲本市文化体育館武道場)

10時開始 11時半杉終了
参加者20名

思ったより参加者が多くてびっくりしました。
詳しくはブログにて。

交流順位戦

13時開始 15時半くらい終了
参加者27名

少し怪我がありましたが、おおきな怪我なく終了できてよかったです。
島外、選手会の子達は心配ありませんが、
実力がこれからの子達に怪我なく、ほっとしています。

詳しくはブログにて。

No(776)


■…2008年 5月19日 (月).......洲本全員稽古
洲本全員稽古

昨日の今日ですが、疲れを見せないで元気元気です。

昨日の順位戦で、色々見えることがあり、早速反映しました。

本数はあまりできませんが、しっかり正確にやるという事ができるようになってきました。
細かいところを指摘しても、その場でできるくらいに集中力、理解力もそうとうよくなってきた。
自分の頭の中も、昔のできなかった頃のイメージで見ないようにしたい。
今のレベルができて喜ぶのは、できないと見ていたからだが、
今後はさらに厳しい目で一つ一つを見つめていきたい。

型にはめられたほうが楽な場合がある。

自由と言うのは、本当の自由と言うのは大変困難なものだ
日本は今後それに気付くだろうが、
それに気付いても、今のすばらしい日本の伝統を継続させることができるかどうか、たぶん、無理だろう。

やらされているうちはやらされているだけ。

その自発という道は非常に困難な道だろう。
淡路ではその道を歩んでもらう。
大変だろうが。

No(777)


■…2008年 5月20日 (火).......洲本選手会
洲本選手会

今日の稽古で、生徒に魔法をかけました。
単純な言葉ですが、魔法の言葉です。

これにより稽古に望む意識が変わるでしょう。
まず目標ありき、何のために厳しい稽古をするのか
いままでは漠然としていたが、今後は明確な意識をもって選手会に望んでもらう。
単純なことだけど、非常に重要な事。
やりたいことは何か、その厳しい稽古はなんの為にしているのか
そしてその稽古でそこに行けるのか、
まずは基になるもの、それがなければ何もはじまらないだろう。

漠然はこれまで、これからは明確な意識をもってそこを目指す。

No(778)


■…2008年 5月21日 (水).......三原少年部 一般部
三原少年部

もうだいじょうぶやね、だいじょうぶやろ。

うん、でもまだわからんとこがあるから、まだまだやねん。

まだ稽古数回、全部理解できるはずはないのだが、
でも出来ない事が悔しいという気持ちは大事です。

続けばだけど、この気持ちがあれば強くなるのはすぐのことだろう。
なかなか淡路にはいないタイプです。

道場としてはいたって順調。
この調子で言うことはないでしょう。

一般部

まだ早いが少しクイックをやりました。
クイックは身体の使い方を理解できてからなのだが、たまにはいいだろう。

頂点と頂点、これが少しは理解できてから本格的なクイックをやりたい。
まだまだそこまでにはやらなければいけないことは鬼のようにある。

No(779)


■…2008年 5月23日 (金).......洲本少年部 一般部
洲本少年部

今日はすくねー、と白帯の子がいってました。

それを聞いて、昔はいつもこれが当たり前だったが、
今の白帯の子達はこの人数では少ないと考えるような道場に成長したんだと
歴史を振り返っていました。

ブログの淡路道場の歴史もそろそろその2を書かなければいえませんが
その2の頃の道場は今と比べようもないくらいどうしようもない道場でした。

きちんとやらなければああなるんだと、あの時は明らかに開催者側の問題だったでしょう。今から思ってもあの頃の道場の環境は悪かった。
その時の生徒達には大変申し訳なかったと思う。
あの環境で生徒達が頑張ってくれたから、今の淡路道場がある。
本当にあの環境でよく頑張ってくれて感謝しています。

今日は意識的に最速の組手をやらせました。
どうも自分の最速が相手より速くても、どうしても遅いのにあわせる。
ここを修正しなければ、最速がどんどんあがっても
相手のスピードにあわすことで、自分の最速が出せない。

ここは意識するだけで直ぐに変わるから、少しの間意識させたい。

少年上級

子供達の対応力はたいしたものだが、大人になればこれがなかなか大変みたいだ。
ユサブル、色々なやり方がありますね。
今後はこれが課題になると思いますが、揺さぶるためにはまずは己の中心がしっかりしないといけないので、
色々自分を知る作業が大事だと思う。
稽古自体が己を知る、その限界を広げるなどなので
自分を知るというのは意識しないでも稽古の中でやっているものだが
少しの間は色々意識させたい。

一般部

長年かけて、いいものより悪いもののほうが染み付いているケースが多い。
それを修正する作業は、白紙に描いていくより
逆にいらない時間がかかるものだ。

今日、あるミットのやり方で、非常にしんどいという事を発見。
ミットなどでも、このやり方のほうが普通考えれば楽なのですが、
いがいやしんどいみたいですね。

少し色々な生徒に試してみて、どうなのかやってみたい。

No(780)


■…2008年 5月26日 (月).......洲本全員稽古
洲本全員稽古

昨日悲しい話を聞いて、今日は正直なんとも言えない悲しい気持ちです。
やるせないものですね、このような話は。

柔軟をうるさく言っている成果か、少し柔らかくなったような感じです。
今後もしっかりとうるさく言っていきたい。

今日はようやく淡路道場通信をつくりましたが、本日は部数不足で申し訳ありません。今回は通信が遅れまして本当に申し訳ありませんでした。
今回で書ききれない部分があったので、次回分はすぐに書きたいと思っています。

No(781)


■…2008年 5月27日 (火).......洲本選手会
洲本選手会

指導 岡君

今日は気合入れて行こうとバイクに乗ってキーを回したら
うんともすんともいいません。

バッテリーがあがっているとの事で、どうしようなくお手上げでした。
こんな時にキックがあれば、一発なのに
べんりなのも良し悪しだと思いました。

バッテリーも少し特殊なもので、一度あがるともう使えないみたいです。
長持ちするかわりに一度あがればだめってどうなのと思いましたが
少しの間バイク使えません。非常に困りますが仕方ありません。

No(782)


■…2008年 5月28日 (水).......三原少年部 一般部
三原少年部

今日は行き洲本まで乗せてくれた中西君、
帰り洲本まで乗せていただいた川西さん、
非常に助かりました。ありがとうございました。

バイクがなくて迷惑をかけて、そして心配していただきまして
ありがとうございました。

少し細かいところの悪い部分が目立つようになってきました。
今までは悪いところが多すぎて、注意にならなかったですが、
今日は細かい点を注意できるくらい、みんなしっかりしてきました。

基本的なこと、人の話を聞く、やれと言われた事をやれる、或いはやろうとする、このような基本的な事をしっかりやれるようにしていきたい。

大きな声を出す、一生懸命にやる、などなど。

一般部

揺さぶり、振り、これをやりだしたがまだまだ早いかもしれない。
基本的な事が理解できればわかりやすいのだが
それにはまだまだ経験が少ないか

やりだしたからには形になるまではやりたい。

No(783)


■…2008年 5月30日 (金).......洲本少年部 一般部
洲本少年部(5月度順位戦)

今日は生徒が入り口のドアで指を挟んで怪我をしました。
今後はこのような場合気をつけるように指導をしていきたい。
このような怪我がでて、管理者として申し訳なく思います。

地道に組手は進歩している。
強くなった、と感じた事が多かった。
アドバイスなどでも結構的確な事を言っていたので、
このいい流れをしっかり見ていきたい。

少年上級

選手会ではないが選手会メンバーばかりなので選手会として考えて
新しく入ってきている子達の基本的技術の底上げをどうするか
本来なら自主稽古で補わなければいけないのだが、
そうもいかないから、基本的な事をピックアップして
短い時間ですべてやれるような形をつくりたい。

今日かかった時間が10分弱、これをもっと正確な形で5分でできるようにしたい。
そしてあと何点かの基本的な稽古を10分でできるようにしたい。

時間の割りに本数が少ない。

一般部

組手の中で、ある一つのパターンでしか戦えない。
これにつけこまれて負けたケースが多々ある。
これを全関西まで修正したい。

No(784)


■…2008年 5月31日 (土).......三原少年部 一般部 神戸選手会
三原少年部

昨日怪我した子が、今日は一番に
今日組手やります
と気合の入ったところを見せてくれました。

最初の頃からしたら本当に強くなりました。
最初の頃はおふざけモード満載でしたが、今はそんなのはうそのように
しっかりと強くなりました。

そう考えたらみんなしっかりしたなーと感慨深いものがこみ上げてきました。
みんな本当に素晴らしい成長です。言うことなし。

一般部

後ろというのをやりましたが、なかなかにできなそうです。
今これをやれば今までが崩れるかもしれないので少し不安ですが、
後ろをやっていこうと思う。

概念的に少し難しいが、今なら理解できるか。
時期尚早かどうかやりながら様子を見たい。

No(785)